望月 浩  Mochizuki Hiroshi
実行委員長(2004~2013年)

逗子に移住して5年目の2003年から、まちつ゛くり基本計画市民会議委員として活躍。持ち前の推進力・突破力を活かし、翌2004年には第1回のオープンサロン(後の逗子コミュニティパーク)を立ち上げ、開催。「市民が気軽に集える場所を創造し、顔の見える楽しい街にすること」を目標としていた氏の思いは、現在も受け継がれている。

望月 恵りこ Mochizuki Eriko
実行委員(2004~2013年)

初代実行委員長の望月浩さんの奥さまとして、時として突っ走り過ぎる実行委員長のコントロール役として、また、イベント運営にセンスを添える味つけ役として、会の運営を支えてくださった功労者。

ビックリ Bikkuri
MC・広報担当(2010~2015年)

持ち前の笑顔と元気で街中の人々を巻き込み、2代目実行委員長を様々な地域活動に連れ出していった立役者。独特の周波数で語りかけるコミュニケーションに多くの人々が彼女の虜に。

北川 祐子 Kitagawa Yuko
BAR担当(2013~2018年)

逗子の防災ボランティア活動から、かつて同じ亀岡八幡宮で開催されていた「かみの市」の出店者としても幅広く活躍。初代実行委員長が転居する大ピンチの際、同じ出店者仲間だった2代目実行委員長に泣きつかれてスタッフ入り。BAR関連サービスの拡大に寄与することで、実行委員会の財政健全化に大きく貢献した。

げん まこと Gen Makoto
企画・MC担当(2011~2019年)

幼少期を逗子で過ごした原体験と、放送作家としてのキャリアを活かし、実行委員会に参画。イベント当日はMCとして、ステージの進行や店舗紹介を通じて、一体感のある運営を支えた。現・逗子葉山経済新聞編集長。

キジマ マサシ Kijima Masashi
ブッキングマネージャー(2013~2021年)

逗子出身の若者(当時)として、2013年に自ら実行委員会に飛び込んできた逸材。主にステージ運営のブッキングから当日PAまでをこなすとともに、現在のWebサイトの原型を構築。また「いただきます食堂」や「かかん」など多くの人気店を巻き込んだ功績者。

はら さとみ Hara Satomi
BAR・広報担当(2019~2021年)

当初はボランティアスタッフとして、運営サポートへ参画するも、持ち前のクリエイティビティを発揮し、その後は実行委員としてSNSやWebサイトを通じ「映えるイベント」としての発信を強化。また、実行委員会の念願だった現在のロゴデザインも手がけ、逗子コミュニティパークのブランディングに大きく貢献した。